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ミャンマーの最終の辺境の村

ツアーコード ASBJ-204
目的地 ヤンゴン~プーターオ
可能 10月~5月
ツアー料金 お問い合わせ

1日目 ヤンゴン~プーターオ(Putao)

朝便でプーターオへ出発して、プーターオのトレッキングハウスの係り人が空港まで来てお出向かって、お泊りになるゲストハウスまでご案内させて頂きます。プーターオはトレッキングのため泊まらないと行けない所になって、また一年中雪に覆われている山脈などに囲まれ、平野になっている場所です。ちょっと休憩して、プーターオの伝統的なレストランで昼食した後プーターオの周辺へ巡って自然の環境を見物します。夕食はプーターオのゲストハウスでして、そこで宿泊します。

朝食の後、ジープでマチャンボーへ出発します。プーターオからマチャンボーまで22km離れ、デコボコになって1時間くらいかかります。それから、テイカ山へ行くキャンプの近くにあるテイカ小川をつり橋から渡って4時間くらいかかります。この周辺には緑が豊富になって、滝や小川ものろのろ流れて、静かなところです。それから、73mの長さがあるつり橋を渡ってアランガへ向かいます。アランガは標高1520ft、460m があり、主な族はリスー族やラワン族、カチン族の村もあります。夕食と宿泊はアランガの伝統的な家でします。

朝食した後、タンガ村へトレッキングして密林を通して6時間位かかります。そらから、ナンテイ小川を渡って行きます。もっと寒さがひどくなり、続いて密林を渡ってシカや鳥や色んな樹木などが見られます。それから、55mのつり橋を渡って、行くと標高2200ft、670mのタンガへ着きます。そこでカチン族、リスー族の村等が居住しています。夕食や宿泊はタンガの伝統的な家でします。

朝食した後、ウリンガへ出発します。タンガからウリンガまで15km離れ、5時間位かかります。途中でハパルカ小川を渡ります。夕食や宿泊はウリンガの伝統的な家でします。

朝食の後、バボーへ出発します。ウリンガからバボーまで18km離れ、6時間位かかいります。その森林で生きている植物や生き物で自然のままの風景が見られる。それから、ガサウン小川を渡ってバボーへ着きます。バボーは海抜1750ft、520mにあり、52mのバボーII橋を渡ってお泊まるのゲストハウスへ到着します。リスー族、カチン族、ラワン族の村が居住しています。バボーゲストハウスで夕食や宿泊をします。

朝食した後、カウィンマリンへ出発します。バボーからカワィンマリンまで19km遠くて、途中にあいつも黒いと緑色になっているガサウン川を渡って、6時間くらいかかります。バボーから12kmの所にマウィザキャンプキャンプがあり、それから113mのガサンつり橋を渡ったてダシュエト村へ到着します。それから、でこぼこの道を通して6kmをトレッキングしたら ラワン族、カチン族、リスー族などが暮らしています。夕食と宿泊はカワィンマリンの伝統的な家でします。

朝食した後、ノマウンへ出発します。ノマウンは海抜1640ft、500mにあり、ミャンマーの辺境の町になっています。そこまで30mのビーコト小川のつり橋を渡って3時間くらい行けます。ビーコトは平野で野菜の畑や村がありラワン族が居住しています。その周辺へ巡って夕食や宿泊をノマウン村の地元の家でします。

朝食した後、西側のマザへ出発します。まず、6kmカサンカまでトレッキングしたりつり橋を渡ったりで7時間位かかります。夕食や宿泊はマザのキャンプでします。

朝食した後、西南のナンティへ向かいます。ナンティは海抜2300ft、700mに位置、マザから19km離れ、そこまで6時間くらいかかります。まず、6km所にあるバブロン山(150ft、1875m)まで行って、山登りをします。途中で数多くの野生ランや各類の鳥などがよく見られ、遠景として雪を被っている山脈の景色などが楽しめる。西暦1920年にフランクキンドンワェ(Frank Kingdon Ward)植物学者によってミャンマーで各類の野生ランが見つかれ、その中で有名になるのは黒野生ランです。なお、ヒマラヤ山脈によく生きている数多くの花の種類も見つかりました。夕食と宿泊はナンティの地元の家でします。

朝食した後、ナンサブンへ出発します。ナンティとナンサブンは15km離れ、5時間位かかります。途中にはノイウィンリ山(4525ft、1380m)へ登って、そこからナンティ小川が流れて行くのが良く見えます。それから、テイカ小川のつり橋を渡ったり、坂を登ったり、下ったり、森林やジャングルを通ったり、さるの群れと会ったりなどが出会います。通路にはコブラの毒蛇や珍しい花や植物などがよく見られる。続行して、サルダンまで2時間くらい進んで、マリカ川をボートで渡ってタワダンを経由してジープでプーターオへ向かいます。プタオのトレッキングハウスへ着いた後、ごきげんようを楽しみに行って、そこで宿泊します。

昼食した後、午前中はリラックスして、午後にはムラシディ村へジープで1時間くらいかかります。そこで、リスー族が居住して159m長さがあるムラ川を渡ってかけたつる橋もあるし、周りに雪を被っている山脈でいい雰囲気を持っている村です。それから、プーターオへ戻って、夕食や宿泊します。

朝食の後、プーターオマケットでショッピングして、ヤンゴンへ帰るため空港へ移動します。